症状が心配で病院へ


 病院も少し慣れたジジです 』
じじ病院にいきますよ 交通事故に遭ってから患部の痛みもだいふ和らいだ模様の『ジジ』ですが・・・
新たな問題が・・・
お腹やお尻辺りの皮膚がただれ、炎症をおこし瘡蓋が多数でき、痛痒そうなジジの表情を見かね、本日、病院へ連れていくことにしました。
先週、尻尾の抜糸に行った際、先生に診てもらっていましたが、やっぱり心配で2日ほど前にかかりつけの【たけがわ犬猫病院】の院長さんからも電話をいただき、瘡蓋の症状を見たいので金曜日に連れてきてくださいとの事でした。
病院に行くのも、診察も慣れた様子の『ジジ』です。
まったく鳴かずおとなしくしていますよぉ~
先生の前だと特におとなしいジジです。

おりこうさんです

じじ診察中
じじ診察おわり レントゲンエコーを撮り、診察してもらいましたが内臓や器官には異常が見られず、事故の際に痛めた皮膚の血流が悪くなり瘡蓋になってしまったのでわないかとの事でした。
瘡蓋も少しずつ剥がれ、治ってきている患部に新しい“毛”も生えてきているので心配ないですが、しばらくは外出禁止令が出ました。

診察が終わり、少しホッとしているジジです

帰りの車の中でキョロキョロ落ち着きのないジジですが診察結果に母と私もホッとしています。 お家へ帰るよぉ~
ライオンジジ ライオンのようなジジです。
患部を舐めないように付けていますがジジは不満のようです。
しばらく我慢してね
痛痒い患部を舐めれなくて可哀相ですが早く治る為にも我慢してね
そして、毎日の日課である『狩り(鳥)に出かけられませんがお家の中で安静にしていてくださいね
ライオンジジ(2)

 




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